リュウと春麗の萌え日記   (そま)

リュウと春麗の萌え日記

ブログで連載小説を開始します。毎日更新!!

今年も残すところ2週間ほどになりました。 みなさまにとって2017年はどんな年でしたか? 筆者にとってはとても意味のある年でした。HPにつづってきたことを振り返ってみて改めてそう思います。 このブログやHPでもいろいろ書かせていただいてありがたか…

「魔界村」のかざぐるまに隠された謎

思い返せば、小学生だった筆者はなぜかどうしてか「魔界村」が気になって仕方なく、スーパーの端っこに置いてあったアーケード版の「魔界村」がやりたくて、数百円を手にして遊んだ記憶があるのです。自分の意思でゲームをしに行ったのはこれが最初で最後で…

ストⅣは秀作ムービーだった!

今さらだから白状しますけどね。ストⅣムービーはあまり意識して見てなかったんですよ。 最近になって、ストⅣムービーが気になって再度視聴してみたのです。 なんと、この作品は、ストⅡムービーの続編であり、ストⅤゼネストの前編であることが判明しましたよ…

ケンとリュウさんについての考察

まずはあらためてケンについて書いてみたい。 ケンは初期設定では日本人であるにもかかわらず、髪を金髪に染め、赤い道着に身を包んだチャラこい武道家という印象を与えるキャラだった。 リュウさんのライバル的存在として生み出された彼は、剛毅朴訥で努力…

30歳未満のリュウさんに愛の手を。

昨日『君の名は。』の小説を読了しました。 新海監督さんご自身の手によって書かれた小説でした。先に映画を観ていましたので、文字を追うごとに映像がありありと脳内に投影され、音楽がまことしやかに流れてきました。 「映画は原作(小説)を超えられない…

リュウと春麗の神隠し番外編の続編。

今回はHPの続編ですよ。 (リュウと春麗の神隠し 番外編 - ストリートファイター リュウと春麗の小説たち) とても重要なことなので再度書かせていただきますね。 リュウさんはまぎれもなく「日本の魂を一手に担うキャラ」として生み出されました。これはど…

リュウと春麗の神隠し 番外編

番外編をアップしました。ストリートファイターシリーズは神懸かりの格ゲーであったことがこれで確実となりましたよ。 筆者はHPを開設したころには思いもよらなかった結末を体験してしまいました。 これからは覚悟して生きていきますよ。 いつもありがとうご…

HPは直観の情報空間です。

思えばゼネストを見てから約1年3か月、毎日毎日HPかブログを書くための作業を継続してきたのでした。 自由時間と深夜はほとんどこの作業で占められました。なぜか書かなきゃいけない気がするので書いてきました。 こんなこと書いたら、ドン引きされるや…

やっぱり妄想はいいな~。

久々に妄想小説書きましたよ!! なかなかブログに書けなくて悶々としていたので、暴走しております。m(__)m リュウ春 対戦後のお話しでーす。\(^o^)/ 春麗 「ねえ、どうしてそんなに弱くなってしまったの?」 リュウ「不甲斐ない・・・」 春麗 「ベガを倒…

男は女の名前を叫ぶのが王道なのだ。

みなさま、ご無沙汰しております。<(_ _)> 朝晩冷え込みますがお変わりありませんか? 気が付けば11月。なんと早いこと!! せめてあと一か月余分に欲しい!! 年末正月をスルーしたい!! エゴ丸出しですな~(笑) このブログはリュウ春萌えの題名なので、…

筆者は妄想を書きたいのです。

HPを更新しました。まだ続きがあったのですよ。根気強くお付き合いくださいましてありがとうございます。 このコンテンツは完全に自分の意志ではないですね(汗) 筆者の好きに書かせてもらえるのなら、妄想てんこもりのいちゃいちゃな隆春を書いてみたいの…

最も輝いていたのはケンだった!

ストⅡムービーが現代の映像技術で加工された作品がユーチューブにアップされています。 すごいですね~。 このムービーで筆者が最も好きなシーンはケンちゃんのあのシーンだったのです。 なんせ、羽賀さんボイスが神懸かっていましたから。 そして今は亡き天…

リュウさんの心を知るは、森の精、もののけたちだけ・・・。

今回はHPを泣きながらアップしました。 ♪ 悲しみと怒りにひそむ まことのこころを知るは 森の精 もののけたちだけ。 これにガツンとやられました。 今回も気合を入れて書きました。 その6、その7の続編です。 もしよろしかったらどうぞ。 ryu-chun.jimdo.c…

妄想はいつも同じ。

リュウさんが春麗さんとなかよくなったらいいのにな~。 春麗さんはリュウさんと一緒になれたらいいのにな~。 動画でふたりが並んでうれしそうにしている姿が見てみたい。 シャドルー壊滅作戦後のふたりがものすごく気になる。 と~ってもがんばってきたふ…

物語に終わりはない(リュウさん風に)

物語って、悲しみを残すとどうして後を引くのだろう。 いつまでも心に残り続けるのはなぜ、ハッピーエンドではないのだろう。 思い返せば伝説というものは必ず悲しみが付きまとう。 悲しみが付きまとうから伝説となりえるのかもしれない。 世界のスーパース…

リュウさんの壁ドン。

つい最近気づいたのですけど、リュウさんは「イケメン」だって書いたことなかったような?? HPにイケメンネタを書いてみて気が付きました。 あまりにも当たり前すぎたのか、硬派な彼にちょっと浮ついた感のあるフレーズが似つかわしくなかったのか。 リュ…

イケメンはソース顔で!(私語だわ)

なぜかどうしてか、誰にも頼まれるわけでなく、リュウさんのことを書いてしまわなければならない思いがあります。 誰に読んでいただけなくても、これを書ききらなければ先へ進めないような気がしています。その先に何があるのかを見届けたいのです。 今回は…

m9( ゚Д゚) ドーン! 第三弾。

もういっちょ、思い出したので続けて書くことにしました。 ド━━m9(゚∀゚)━━ン!!第一弾はリュウさん。 ド━━m9(゚∀゚)━━ン!!第二弾は空海さん。 ド━━m9(゚∀゚)━━ン!!第三弾は老子。 筆者、小4以来チャゲアスの大ファンでした。 高校生だったある日、アルバム発売日に走…

空海さん

ここに訪れてくださる方は、リュウ春ファンの方だけだろうと思います。いつも覗いてくださってありがとうございます。 みなさまの場合は、公式で接点もないゲームキャラなのに「くっついたらいいな」と思われたきっかけってなんだったのかなあ、と思います。…

リュウさんの謎は果てしなく深い。

リュウさんって、実に感情移入しにくいキャラの代表格だといっても過言ではない。 定住せず職もなく寡黙で格闘の道をひた歩く求道者キャラ。 それが十代ならまだしも、アラサー世代でまだ答えを求めてさすらってるなんて、かなり痛い。実際殺意の波動に狂っ…

驚愕の展開。

2017年は早くも秋分が過ぎました。みなさまはいかがお過ごしですか。 HPを全力でアップさせていただきました。ドえらい展開となっております。 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル。もしよかったら、のぞいてみてください。 いつもありがとうございます。 ryu-chun…

春麗さんの正体を考察してみました。

HPを更新しました。 本当に自分でもなぜにこのような記事を書いているんだろうな~と思いながらいつも書いています。 でも、潜在意識はこうです。とはっきり断言しております。 共振して下さる方がひとりでもおられたら筆者のよろこびです。 ryu-chun.jimdo.…

緊急告知です。

緊急アップです。HPで新コンテンツを立ち上げました。 予定を変更してHPを先にアップしました。 これからが本番です。 ryu-chun.jimdo.com

リュウ春に隠された暗号を解く!その3

あらためてリュウさんについて考察しています。 初見で筆者の魂が共振してしまった、現代においては異端な存在であるこの男。 道着に赤いハチマキ姿で靴さえ履かず、いったい何時代の人物なのか特定するのに困難な屈強な肉体の持ち主。かと思いきや、この肉…

リュウ春に隠された暗号を解く!その2

春麗さんについて書いたのは、2016年の12月ごろだったと思います。当時、春麗さんについて書くことはとても勇気が要りました。なぜなら、初代格ゲーの女王であり、彼女ほどファンの心を射抜いたキャラはいなかったから。 そんな別格の初代女性キャラを…

リュウ春に隠された暗号を解く!その1

現在25年前を振り返りつつ、あらためてSFシリーズに刻印された壮大な物語を読み解いています。 筆者の観じたことを暗号解読というカテゴリーでHPに載せていますが、SFシリーズについてこのような視点で述べたHPは世界広しといえどもここだけだと思います。…

一筋縄ではいかないリュウさんを書くのも一筋縄ではいかないという近況報告。

みなさまご無沙汰しております。 めっきり秋めいてまいりましたが、体調など崩されてはおられませんでしょうか。 秋の夜長はごそごそと作業をするには何かと快適ですね。みなさまもそれぞれに何らかの作業を楽しんでおられることとお察しいたします。 ストリ…

HPでリュウさんに隠された秘密を開示してまいります。

♪ ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ ♪ 【フル】RADWIMPS/スパークル(映画『君の名は。』主題歌)cover by 宇野悠人 ゲーマーでもない少女だった筆者が、25年間もわけがわからずに、なぜ格闘ゲームの主人公…

やっとリュウ春の謎が解けた!!

リュウ春好きさんのみなさま、いつも異端な拙サイト・ブログにわざわざお越しいただきまして、まことにありがとうございます。 ゼネストを見てスイッチが入って丸一年。 前回アップしました小説を書いてようやく25年間続いた筆者の謎を解くことができまし…

ゼネストを見て一周年小説を書きました。

これまで小説らしき文章を書いてきたけれど、書こうとしても書けないものだとつくづく思う。 どんな分野でもいえることであるが、媒体に徹するというスタンスがいちばんすんなりいく。 筆者はどんな場合でも、自分が「する」のではなく「させていただきます…