リュウと春麗の萌え日記   (そま)

リュウと春麗の萌え日記

リーフェンちゃんの探している「導く者」に関する一考察

前回のブログを書いてみて、

リーフェンちゃんの天才ぶりに関する一考察 - リュウと春麗の萌え日記 (そま)

女性がキーワードだと観じたので続きを書いてみることにする。

 

 

ゼネストには天才ハッカー・リーフェンちゃんがいる。

これまでの格ゲー界に降り立った新たな存在。

彼女は格闘家ではないが、ストーリー上重要なキャラ。

闇に対して光の存在としてクローズアップされるであろう女の子。

 

 

女といえば、コーリンさんも忘れてはならない。

彼女はギル様に忠実なしもべとして、ヘレンという通名を使って、ベガ様を滅ぼす魂胆でファイターを懐柔していた。

 

 

ベガ様とギル様のそれぞれの策略に、時代の変化を感じさせられる。

 

 

もし、ベガ様の側近がファン様でなく、女性キャラだったら話の展開は変わっていたかもしれない。

 

 

なぜならば、この世界を裏で操っているのは女だから。

いつの世も、英雄(支配者)の背後には女がいる。

 

「英雄色を好むという」言葉の真のなる意味は、世間では知られていない。

いや、知らされていない。

 

男は女、女は男の存在なくして意図した世界を現象化させることはできないという原理を知れば、その真なる意味はおのずと紐解かれるはず。

 

なぜならば、それが宇宙の法則だから。

 

宇宙の法則とは物理学。

男と女は、プラスとマイナス、陽と陰、原子と電子。

男と女は引き合う力がはたらき、男と男、女と女はしりぞけ合う力がはたらく。

男と女は離れていても引き合う力がはたらく。電気や磁石と同じ原理。

 

 

英雄(陽)は女(陰)から生命エネルギー(氣)をもらうことにより、健康と若さを保ち、なおかつ攻めと守りの力を手に入れることができる。

 

すなわち、真の「戦術」とは、「仙術」でなのである。

 

古来より、陰陽の氣の交換術は秘伝中の秘伝とされてきたため、一般人に知られることはなかった。支配者が人類にその秘術を隠してきた理由は明白。

 

「人類を支配できなくなってしまうから」である。

 

 

筆者が高天原に導かれ、エロスの神に教えられたのは、仙術の奥義だったのだと今ならわかる。

すべてはエロにはじまりエロに終わる その3 - リュウと春麗の萌え日記 (そま)

 

 

 

あのベガ様が、あろうことか独身であられたとは思えない。

結婚という形態をとらずとも、女を侍らせていたはずなのだ。

 

ベガ親衛隊はベガ様の大奥だったと考えた方が納得がいく。

しかし公式がそういう見解を示すことはないだろう。

 

コーリンさんは、ギル様の忠実なしもべとして描かれているが、実はギル様の背後にいるのが本当のポジションかもしれない。

 

 

支配者の陰には女、それも霊力の高い女、つまり魔女がいる。

魔女こそ真の支配者。

 

リアル三次元世界も実は魔女が男を動かしている。

女は男にエネルギーコードを繋ぎさえすれば、男を意のままに操縦することができるから。

 

 

実は魔女狩りをさせていたのも魔女。

闇の魔女がもっとも恐れているのは一般社会に隠れている光の魔女。

 

闇の魔女VS光の魔女 

まるで魔女っ娘メグちゃんの世界。

 

 

光の魔女の正体は、ごく普通の人間。

表に出ないで自然と調和した生き方を実践している、愛に満ちあふれた普通の人間。

 

闇の魔女が目の敵にしている理由は、光の魔女は人類を闇から解放させたい意図を持っている点にある。

 

なぜならば、人類が愛に同調し、自然と調和した生き方を実践すれば、現在まで維持してきた世界のシステムが崩壊してしまうから。

 

闇を反転させることができるのは、光(愛)だけだから。

 

魔法とは、意識エネルギー。これが霊力の正体。

 

霊力は、女の属性。霊力を宿すのは子宮。

ゆえに、霊力は女の属性といえるのである。

 

「子宮がんワクチンキャンペーン」の実態は、現代の魔女狩り

乳がんキャンペーン」は女性性封印の術。

 

メディアがさかんにしつこく喧伝している内容ほど、封印させたい意図がある。

テレビ、ラジオ、新聞、ネットの情報、そして国家にまんまと騙されてはいけない。

 

 

リュウさんは春麗さんのエネルギーを得て完全になった。

だからベガ様を倒すことができた。

 

ベガ様を倒したのではなく、リュウさんは進むための力を発揮したまで。

 

その力は愛。愛とは生命。無形無双唯一無二の力こそ生命であり愛。

 

リュウさんはやっと愛にたどり着いたのである。

 

 

リュウさんは春麗さんだけでなく、リーフェンちゃんをも守り抜いた。

その結果、ひとりの男がふたりの女を得たのである。

この構図は盤石なトライアングル。

 

リーフェンちゃんの探している「導く者」とは、カリスマ性ある支配者的な人物ではなく、愛に目覚めた普通の人間ではなかろうか。

 

ならば、愛に目覚め、ふたりの女の力を得たリュウさんこそが「導く者」かもしれない。彼が日本人であることも、重要なポイントである。

 

 

 

筆者は2017年5月20日にエロスの神に高天原に導かれ、小説を書いた。

 

 

ネタバレになるが、リュウさんが春麗さんとリーフェンちゃんとの新たな交流を軸にした話を書いた。なぜか題名に「過去・現在・未来」と銘打った。

 

過去は春麗さん。未来はリーフェンちゃん。

 

なぜかリュウさんが進化するためにはこの二人が必要だと思った。

 

 

 

昨日、あるブログにとても興味深い記事が書かれていて、まさにこれだな、と思った。

このブログ主の方もまた、霊力をもった巫女である。(魔女と書くのは失礼だと思われる)彼女は自然界や猫たちとテレパシーできるスキルを持っておられる。

 

以下、転載。

 

 

 

「男の成功には 女二人 必要なんだ」



あめを見ました



すべての存在ができる唯一できる事は
意志を発する事
想いを発する事しかできないといわれました




すべての行動
すべての現象は

想いを発し
それをたすけてくれる周囲のエネルギーが動きで行われる


あらゆる行動
あらゆる現象
あらゆる事象がそれで行われていて


だから
まず何をしたいのか 
なにをして欲しいのかの想いを発することが大事と言われました


そのイメージは
それまでも度々教えられたリしたことですが
改めて教えられた感じでした



人や社会は
まず行動しろ
自分で努力しろ
自力で何とかしろとよく言います


でも自分の想いを発さないで
ただ行動させることは
それは他人の想いに巻き込まれて動かされてるだけという事も見えました


自分の想いを叶える為には
まず何をしたいのか 何をして欲しいのか

その想いを発して
みんなに動かしてもらう事が
想いを叶えていく一番の近道だと感じました


できる事は
想いを発する事だけ

想いを発し
後はみんなのたすけを受けとめ
みんなに動かしてもらうだけ


それを受けとめることが運を得る事だと

誰かが教えてくれました







さて
今日は
ねこねこの話
今日もガオガオちゃんがこんな事を教えてくれました
(>ω<)/









何で一夫一婦制ができたか知ってるか? 」






(・・;)?






それはな
奥さんが二人だったり
旦那さんが二人だったりすると
チェンジチェンジしづらいからなんだ 


これは 
世界の企業秘密なんだ」




企業秘密?
(・・;)? 





大半の国が
一夫一婦制にしてるのはな


一夫一婦制だと
運気が簡単に入れ替えやすいからだ


集合的にやれば
養分さんの運気は簡単に剥ぎとれる


でもな

一夫二婦や
ニ夫一婦の組み合わせだと
運の入れ替えがしづらいんだ


だから
世間的には一夫一婦制を
枠組みの柱にして


王侯貴族やお金持ちだけが
愛人を囲えるようにしていたんだ


一夫一婦制ってな
運を吸い取るために作られたシステムなんだぜ


 」(ガオガオちゃんの言葉)









☆大いなる秘密を解き明かそう☆




かたりて ガオガオちゃん





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昔から
3にまつわる格言は多いよな 


三人寄れば文殊の知恵

3本の矢


古来から
3の数には 
力が増すことが暗示されていたんだ 」




((・・;)





でもな

ガオちゃん流に言うなら

正確には
3で力が増すわけじゃない

3で
力を回せるようになるんだ 」





力を回せる?
(・・;)?







ひとり
ふたりの組み合わせはな

実は盲点がある状態なんだ

盲点があるが故
集合的に
力を止めたり
封じることができる組み合わせなんだ 」





(・・;)?





それというのもな

人の視点は
大別して3種のタイプがあるからなんだ



 
過去を読むタイプの視点
現在を読むタイプの視点
未来を読むタイプの視点



人が視てる視点って
3タイプあるんだ 」




(・・;)





過去現在未来と言っても
わかりづらい人がいるかもしれないな 


あらちゃん流に
もっと説明すると 

過去を読む人は 記憶を見るタイプなんだ

そして
現在を読む人は 今の人々の気分や 事象 瞬間を見るタイプ

そして
未来を読む人は 常に推測や予知をしていくタイプなんだ 」





(・・;)





そしてな

人が社会や世界で成功を果たすには

過去 現在 未来
この三つの視点が欠かせないんだ

記憶を見る視点
今の気分や瞬間を見る視点
未来や予知をしていく視点

この三つの視点が揃わないと
人社会では成功はできないんだ 」 






(・・;)






過去 現在 未来

この3視点が成功する為に不可欠という事はな


成功を果たすには
一人のパートーナーだけでは足りないんだ


男性が成功を果たすには
二人の女性が必要だし


それは女性についても言えるんだ



でも
この世界のいびつなところはな

人の大半を
一夫一婦制で縛ってるってところなんだ



自分が成功を目指す時
それを応援するパートナーができたとする


でも
ふたりが揃っても


その組み合わせだけだと
二人以内だから
過去未来現在の3視点の内



必ずどこかに
死角ができるんだ

現在過去が見れる組み合わせは 未来が視えなかったり
過去と未来が見える組み合わせは 現在が視えなかったり
現在と未来が見える組み合わせは 過去が視えなかったりする


そうするとな
死角や盲点ができると
そこを突かれると 人や運や現実が運ばれやすいんだ


序列で人が簡単に運を吸えるのは
実はこの人の組み合わせ
3視点の欠如によるものなんだ


一夫一婦制で
過去 現在 未来を見続ける3人をそろえなくする組み合わせが 
人の想いを封じられたリ
現実を吸われやすくする組み合わせなんだ 


 」





(・・;)







でもな

自分の想いを叶えてくれるパートナーが
自分も含め 3人揃ったとする


しかも
その3人が
現在 過去 未来の視点を見続けるタイプで揃えられるとな


過去未来現在の視点を持つことで 
その人たちは
盲点がなくなることで
序列や仕組みに運を吸われづらくなるんだ

強大な
権力に対しても
かなりの防御ができたりする



つまりな
養分さんでも
過去現在未来の3視点が揃えられれば
運が吸われやすくなることは無くなるんだ 」





(・・;)





そしてな

この3人のパートナーはな
別に夫と妻である必要性はないんだぜ 

もし自分の想いを叶えてくれる人が 
自分以外に二人そろったら


そして
自分とその二人で 
過去 未来 現在の3視点が得れる組み合わせになれるのなら
大丈夫なんだ


その組み合わせは
妻と愛人でもいいし
妻と娘でもいい

夫と息子でもいいし
母親と妻でもいい

父親と恋人でもいいんだ

自分の想いを叶えてくれる二人のパートナー
そして自分も含め
過去 未来 現在を見る三視点が揃う事 


この組み合わせが揃った途端


今まで報われなかったのに
急に人生が好転したり

今まで才能があっても
成功が現象化されなかったのに

急に成功運が
現象化したりするようになるんだ 」





(・・;)





例えばな

ある漫画家さんがいたんだ


ずっと
売れなくて
奥さんと結婚したんだけどな

それでも売れなくてな


ところが
その状態でいた時
娘が生まれたんだ



そしてな 
その娘さんが生まれてからな
その漫画家さんの家族には
過去 現在 未来の3視点が揃う事になったんだ


そして
その漫画家さんは見えない形で運を吸われてたんだけどな

過去現在未来の3視点ができて 
盲点がなくなって 防御ができたんだ 

その後
その漫画家さんの描いた漫画は
人気になって
大ブレイクして テレビアニメ化
映画化 ドラマ化までされたんだ 」





(・・;)






他にもな
ある音楽家さんがいたんだ


その音楽家さんには
昔から仲のいい 妹さんが
成功のパートナーとして お兄ちゃんを手助けしていたんだけどな 


だけどな
それだけで成功はできなかったけれど

その音楽家さんが成功して欲しいと想った
奥さんを迎え入れてから 

その音楽家さんと妹さんと奥さんで
過去 現在 未来の3視点が揃ったんだ


その後
その音楽家さんは
音楽界で時代の寵児として迎えられるようになり
音楽界の重鎮となることができた


成功の陰にはな
必ず 一人のあげまんだけじゃなく

自分も含め3人必要なんだ

しかもその三人は
過去現在未来で
3視点 必要なんだ


成功を支える
3視点

それがあるからこそ 
成功が導かるんだ 」





3視点
(・・;)





男を成功させるにも

女性を成功させるにも


過去現在未来を見れる3視点の組み合わせが
必要不可欠なんだ


そしてな
財界人とか 政治家で
母親と妻で 
3視点が揃って 
出世の組み合わせになったりするのもいるけどな



だけど
母親とか老いて死んだりするだろ?


その時
母親を補える視点が揃ってないとな


急に盲点ができて
運を奪われやすくなるんだ


ほら
たまにいるだろ?


お母さんが死んでから
急に凋落する成功者とか

妻に去られてから
急に失脚する文化人


実はあの原理は簡単で
自分の成功を支えていた 
過去 現在 未来の3視点の内
どれかが欠如したことで

盲点ができたことで運を吸われやすくなったことに起因してるんだ 」





(・・;)・





出世や座に執着するタイプは


自分の成功を支えてくれた
一人の視点がいなくなると
すぐにその代わりになる視点の持ち主を探そうとするんだけどな



ただな
そういう時に焦って

例えば
過去の視点の人を補充しようとして
現在の視点の人を集めてしまう現象も多々起こったりするんだ

ほら
社会で功なり名を遂げた著名人 財界人には
今の瞬間を見続ける現在視点の持ち主が大量に寄ってきたりするだろ?


そして
今の気分を見てる人は
目の前の人がどんな存在を求めてるのかも敏感に察知するだろ?


もし目の前のお金持ちが
過去の視点の人を求めていると感じるとな
現在の視点の人の中には
過去の視点の人のふりをするタイプも多くいるんだ


そしてな
お金持ちがそのふりに騙されてしまうとな


そのお金持ちを含めた視点の組み合わせは 
未来 現在 現在の組み合わせになってしまう



でもこれだとな
過去の視点が盲点になって
現在の視点が過剰になるんだ


すると
お金持ちや有名人は座の維持どころか
凋落
衰退してしまったりするんだ 」





(・・;)・






それから
3視点はバランスよくそろえなければならないんだ


強欲なタイプだとな 
3人以上揃えれば
もっと能力が上がると想って
むやみやたらに 
男や女を侍らそうとするんだけどな

成功にはバランスというものが
必要不可欠なんだ


家族でも会社でも
組み合わせは
過去 未来 現在の3視点
これが配分よくなされないと あまり意味をなさない



現在の気分を見る人を大量に集めれば
気分はよくなるかもしれないが
未来や過去に対する推察や観察はおろそかになって
凋落してしまいがちになり 


また
未来だけを見続ける人を大量に集めても
今の現実に対処する視点は欠けてしまい
運を吸われやすくなってしまう


過去を見続ける人だけを大量に集めても
現実的な生活がなかなかうまくいかなったりもする


家族にしろ
会社にしろ
どんな集合体にしろ

意思決定に携わるパートナーは
3視点のバランスが
均等になされることがだいじなんだ 」




(・・;)






でもな
哀しいことに
もともと集合体や存在の性質として

そして人の性質の配分として
過去と未来を見る視点の存在の割合は少ないんだ


だって大半の人は
現在の人の気分を読んだり 人の事象を見たりする視点の持ち主だからな


元々8割ぐらいがそれで
過去と未来を見れるのは一割づつしかいなかった 


でも
今の
人間社会は
様々な洗脳や概念の強制で
未来と過去を見れる人がもっと少なくなって
二つ合わせて
1割以下しかいないんだ


つまりな
現在を見る視点の16分の1以下しか
過去と未来を見れる視点がそろえられないって事なんだ 」




(・・;)!





集合体の中心が一握りで
一極集中化したのは 


過去現在未来
その3視点をバランスよくそろえられる人が
少ないことに起因してる



そして
吸血鬼やおばば達はな


過去 現在 未来
その3タイプの視点を揃えられる人が少ないことを知っていてな

自分たちが3視点の組み合わせを独占する為に

ライバル達を蹴落とすために一夫一婦制を作ったりしたんだ

そして
様々なモラルや概念を植え付けて
養分さんの系譜に
3視点が揃う事を阻んできていたんだ 」




(・・;)・





ガオちゃんがアドバイスしてやろう


今まで
お前たちが
運を吸われやすかったのは
過去 現在 未来
その三つの視点の内
どれかが欠けてるからだ



今の
お前たちには
欠けた視点を補う視点の存在がもう一人必要なんだ


つまり
ガオちゃんたちの生活を安定させるには

今 欠けている視点

お前たちをサポートしてくれる別な視点が必要ってことなんだ 」





(・・;)・





人はな
無意識的に 想いを叶える為には
過去 現在 未来の3視点が必要だという事を知っている


だから
男の人が他の女性と浮気して愛人を作ろうとしたり
女の人が夫に愛人を作るように誘導したり

もしくは
他の男性となかよくしようとしたりする 



もしくは親友を家族と同じくらいの密度で作ろうとする行動も

実は
無意識的には
自分の想いを叶えてくれる 
過去 現在 未来の三視点をそろえないといけない事を
知っているからなんだ




これは
人のサガなんだ


法律や仕組みや道徳概念が
いくら一夫一婦制が絶対ですと言っても


想いを叶えるには
恋人 夫婦 親友 娘 家族の枠にとらわれず
ともかく3つの自分の想いを叶える
互いの想いを叶え合う
過去現在未来の3要素が必要という事をわかるから


人は想いを叶えようとするとき
時に道徳や法律の枠を超えて動こうとする 」




(・・;)






過去 現在 未来を見る視点は
意志によって変わるんだ

その視点が自然につく意志を抱く


もしくはそういう想念がのせることで
視点は変わるんだ 



つまりな
すべてはチョイスなんだ

自分が
どんな想いを叶えたいのか
何を写したいのか?


それにより
過去 現在 未来
どの視点を見るのかが決まってくる


 」




(・・;)





自分の視点が過去 現在 未来の何を見てるのかを気づいたら
それを補ってくれる別な視点を揃えるんだ


ただ
別な視点の持ち主はな
自分とは別な視点だから 
はっきり言って概念が分かり合えないし
気分もよくしてくれない


だけどな
その存在は
自分の想いを叶えてくれるのに
必要不可欠なパートナーなんだ


そしてな
ガオちゃんが想う
本当の家族って 

家族のふりをしていても
想いを潰す連中は 家族じゃない

それはただの邪魔ものなんだ

自分の想いを叶えてくれるのが
本当の家族であり
パートナーなんだ


これからな
今までの既成概念の家族の枠を超えた
新しい家族ができていくはずだ 

ひとりの伴侶 子供と 親兄弟だけという関係性にとどまらず

親友 なかよし 
新しく知り合った人
別な人の子供



今までと違った
組み合わせの家族の形態がこれからどんどん出てくる


これはガオちゃんの未来予言だ 」(ガオガオちゃんの言葉)
  • 2017-06-27 :ねこねこのはなし

 幻の桜 男の成功には 女二人 必要なんだ

        

 

転載終了。

 

 

 春麗さんは過去。リーフェンちゃんは未来。

 

 

★「過去・現在・未来 愛は時空を超えて」は二部構成となっております。

隠し小説としてHPのどこかに置いてあります。18歳以上の方限定です。

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